白岳しろ【公式】

「白岳しろ」でおなじみの高橋酒造note公式アカウントです。おすすめの飲み方や蔵元の日…

白岳しろ【公式】

「白岳しろ」でおなじみの高橋酒造note公式アカウントです。おすすめの飲み方や蔵元の日常などを書いていきます。 ※フォローは20歳になってから!各種HPやSNSについてはhttps://lit.link/hakutakeshiro よりご確認ください。

マガジン

  • 【人気記事】スキが100件以上の記事まとめ

    白岳しろnoteの中でも「スキ」を100以上の好評だった記事を厳選しました。

  • 【note公式マガジン】が選んだ記事まとめ

    「今日の注目記事」や「note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ」などのnote公式マガジンがピックアップした記事をまとめました

  • 【カルチャー】白岳しろ×文化まとめ

    「酒は文化」というスローガンを掲げる当社が、本や音楽など様々な文化とコラボレーションした記事をまとめました

  • 【大学生×白岳しろ】コラボ記事まとめ

    熱い想いを持って活動している熊本県内の大学生との取り組みをまとめたマガジンです。

  • 【イベント】参加レポートまとめ

    お酒の販売や自社開催のフェアなど全国の楽しいイベントに参加してきた記事をまとめました。

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【人気記事】スキが100件以上の記事まとめ

白岳しろnoteの中でも「スキ」を100以上の好評だった記事を厳選しました。

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  • 23本

日本の磁器を400年支える至高の原料「天草陶石」。その生産地がいま陶磁器ブランドを立ち上げ、世界へと発信するまでの物語に迫った

日本最古の磁器とされる、佐賀県の有田焼。 その透明感あふれる純白の磁肌と鮮やかな絵付けのコントラストで誕生以来多くの人々を魅了してきた世界有数の白磁器です。 この有田焼ならではの透き通るような白や丈夫な造りに欠かせない原料を400年以上供給してきた一大生産地がここ熊本にあります。 熊本県天草郡   天草陶石(とうせき) 江戸時代の蘭学者・平賀源内をして“天下無双の上品”と言わしめた陶石で、有田焼や清水焼といった有名窯元や大手陶器メーカーにもその品質を認められてきた国内

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熊本に移住して米焼酎に惚れ込んだホワイト夫妻が作る「白岳パックの財布」。その誕生秘話と二人の馴れ初めを“いい夫婦の日”に聞いてみる

これまで当社noteでは、その白岳愛から飲み終わったパックを様々な形へと変えてきた熱烈なファンを紹介してきました。 ロアッソ熊本のサポーターが作った応援グッズ、白岳パックハリセン。 80歳を超えた今でも白岳を飲み続ける水本さんの傑作、白岳の椅子。 そんな並々ならぬ情熱から生まれる作品の第三弾として、突如私たちの前に現れたのが白岳パックで作られたこのお財布です。 キャップを蓋にした完璧な構造とコンパクトで美しい流線型のフォルム。 中を開くと、小銭はもちろんカードまで入

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noteを通じて担当者は進化できたのか?2年間書き続けてわかった運用に必要なスキルや得られた能力について個人の視点から振り返る

白岳しろnoteもついに運用開始から2周年。 これまでの道のりやデータを振り返る記事を書こうかなとも考えましたが、今回改めて発信してみたくなったのが担当者の視点です。 2021年のスタートから2年間書いてきた法人note。その過酷さも相まって、書き続ける意味について一人悩んだこともありました。 しかしその一方で、この活動を通じてしか味わえなかった経験や成長の機会を得られたことに心から感謝している自分もいたんです。 だからこそ、この記事ではnoteに取り組むことで担当者

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“いい肉の日”はキジを焼き、記事を書く!人吉の名店「きじや」で脂が乗ったキジ肉としろを合わせた瞬間、煙の向こうに楽園が現れた

みなさま、本日11月29日は「いい肉の日」でございます。 日本中が美味しいお肉の話題であふれる年に一度の記念日。せっかく記事を書くなら、私たちも地元・人吉球磨が誇る自慢の肉料理を紹介したい…。 そんなわけで、今回満を持してやってきたのがこちらです。 きじ料理専門店、ずばりその名も「きじや」さん! 人吉駅から車で20分程の木地屋(きじや)町に昔からあるお店で、近くを通るたびレトロな看板を横目に見ては“キジってどんな味がするんだろう”と前から気になっていました。 これま

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【note公式マガジン】が選んだ記事まとめ

「今日の注目記事」や「note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ」などのnote公式マガジンがピックアップした記事をまとめました

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  • 21本

日本の磁器を400年支える至高の原料「天草陶石」。その生産地がいま陶磁器ブランドを立ち上げ、世界へと発信するまでの物語に迫った

日本最古の磁器とされる、佐賀県の有田焼。 その透明感あふれる純白の磁肌と鮮やかな絵付けのコントラストで誕生以来多くの人々を魅了してきた世界有数の白磁器です。 この有田焼ならではの透き通るような白や丈夫な造りに欠かせない原料を400年以上供給してきた一大生産地がここ熊本にあります。 熊本県天草郡   天草陶石(とうせき) 江戸時代の蘭学者・平賀源内をして“天下無双の上品”と言わしめた陶石で、有田焼や清水焼といった有名窯元や大手陶器メーカーにもその品質を認められてきた国内

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noteを通じて担当者は進化できたのか?2年間書き続けてわかった運用に必要なスキルや得られた能力について個人の視点から振り返る

白岳しろnoteもついに運用開始から2周年。 これまでの道のりやデータを振り返る記事を書こうかなとも考えましたが、今回改めて発信してみたくなったのが担当者の視点です。 2021年のスタートから2年間書いてきた法人note。その過酷さも相まって、書き続ける意味について一人悩んだこともありました。 しかしその一方で、この活動を通じてしか味わえなかった経験や成長の機会を得られたことに心から感謝している自分もいたんです。 だからこそ、この記事ではnoteに取り組むことで担当者

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“いい肉の日”はキジを焼き、記事を書く!人吉の名店「きじや」で脂が乗ったキジ肉としろを合わせた瞬間、煙の向こうに楽園が現れた

みなさま、本日11月29日は「いい肉の日」でございます。 日本中が美味しいお肉の話題であふれる年に一度の記念日。せっかく記事を書くなら、私たちも地元・人吉球磨が誇る自慢の肉料理を紹介したい…。 そんなわけで、今回満を持してやってきたのがこちらです。 きじ料理専門店、ずばりその名も「きじや」さん! 人吉駅から車で20分程の木地屋(きじや)町に昔からあるお店で、近くを通るたびレトロな看板を横目に見ては“キジってどんな味がするんだろう”と前から気になっていました。 これま

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“100週連続note投稿”は究極の米焼酎「百」で祝おう!自社最高級アイテムを自腹で購入してお寿司と合わせた瞬間、なんだか泣けてきた

このたび、白岳しろnoteは100週連続投稿を達成しました! 初投稿から一度も休むことなく、約40万文字にわたる膨大な物語をたった一人で書き続けてきた695日間。全国各地で出会った素敵な人々や自社の想いをただひたすらに記事で表現してきた毎日です。 そして、こうした節目を迎える少し前から、100回記念では絶対にこのお酒で祝杯をあげると心に決めていた銘柄がありました。 その名も、究極の米焼酎「百(ひゃく)」です。 当社が誇る最高級の米焼酎で、気になるお値段は7,150円(

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【カルチャー】白岳しろ×文化まとめ

「酒は文化」というスローガンを掲げる当社が、本や音楽など様々な文化とコラボレーションした記事をまとめました

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日本の磁器を400年支える至高の原料「天草陶石」。その生産地がいま陶磁器ブランドを立ち上げ、世界へと発信するまでの物語に迫った

日本最古の磁器とされる、佐賀県の有田焼。 その透明感あふれる純白の磁肌と鮮やかな絵付けのコントラストで誕生以来多くの人々を魅了してきた世界有数の白磁器です。 この有田焼ならではの透き通るような白や丈夫な造りに欠かせない原料を400年以上供給してきた一大生産地がここ熊本にあります。 熊本県天草郡   天草陶石(とうせき) 江戸時代の蘭学者・平賀源内をして“天下無双の上品”と言わしめた陶石で、有田焼や清水焼といった有名窯元や大手陶器メーカーにもその品質を認められてきた国内

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お酒を飲みながら楽しめるボードゲームを大特集!先輩と後輩のプライドをかけた「絶対に負けられない闘い」の火蓋が切って落とされる

暮れも押し迫まった熊本の繁華街。 18:30。少しずつ辺りにネオンが灯り、夜の街も賑わい始めます。 今回そんな小雨混じりの街なかに呼び出したのが、2023年に中途入社した営業担当の髙森君です。 過去には魚釣りや球磨焼酎案内人の記事にも出演してくれた良き後輩。 最近では仕事においても持ち前のセンスと行動力を発揮して、社内外から頼られる人材へと着実な成長を遂げています。 普通であれば、こうした後輩の成長は素直に喜ぶもの。 しかし、私は一人こう考えていました。 「いか

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熊本出身の劇団主宰・知江崎 ハルカが演劇ユニット「翠座」で表現する飽くなき人間への好奇心、そして白岳しろへの大いなる愛情

東京の片隅で不定期に開かれている謎の夜会「スナックはるか」。 熊本出身のママがこよなく愛する白岳しろを気前よく振る舞い、店内は夜通し楽しいお芝居と歌唱に包まれるオトナの社交場です。 この舞台を全国に発信しているのが、東京で活動する演劇ユニット「翠座(あきらざ)」のみなさん。 コロナ禍に公演が出来ない中で始めた配信は回を重ねるごとに好評を呼び、今では劇団を代表するコンテンツの一つとなっています。 そしてこのスナックでのイベント公演を切り盛りするママこそ、翠座を主宰する知

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漫画家ウオズミアミが描く3つの物語から見えてくる、現代に生きる女性たちのどうしても割り切ることの出来ない「自分らしさ」への渇望と白岳KAORUの美味しい割り方について

2022年3月23日より「白岳KAORUwithウオズミアミ コラボキャンペーン」 がスタートしました。 漫画家 ウオズミアミさんが描く3人の女性たちのショートストーリーを通じて、香る米焼酎「白岳KAORU」の魅力や楽しみ方について広く知ってもらう事を目的としたキャンペーンです。 キャンペーン特設サイト(サイト内で動画がご覧いただけます) プレスリリース さて、このnoteでキャンペーンそのものを宣伝するつもりはありません。 それよりも、この企画を組み立てるにあたっ

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【大学生×白岳しろ】コラボ記事まとめ

熱い想いを持って活動している熊本県内の大学生との取り組みをまとめたマガジンです。

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  • 3本

【熊本大学×球磨焼酎】若者のお酒離れが叫ばれ続けるこの時代に全身全霊で球磨焼酎の素晴らしさを叫び続ける熊大生たちに突撃したら、そのレベルの高さに返り討ちにあってしまった話

“今の若い人たちはお酒を飲まない” “若者のアルコール離れが深刻” “ソーバーキュリアス(あえてお酒を飲まないライフスタイル)” 最近、新聞やテレビで頻繁に取り上げられるのが「若者のお酒離れ」。若い世代がお酒から離れていく現状は、造り手としても大きな課題です。 しかし、そうしたお酒業界全体を取り巻く逆風の中でも、熊本の伝統文化・球磨焼酎の魅力を伝えるべく日々奮闘する若者たちがいます。 熊本大学・球磨焼酎サークル「Torico(トリコ)」。 文豪・夏目漱石が教鞭を執った

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「どうすれば米焼酎は海外でブレイクできるのか」。その謎を解明するため、我々調査隊は留学生たちに3種のしろを飲み比べてもらった

タイトルに書き尽くしましたが、今回のテーマは海外市場。 その中でも「もっと世界中でブレイクしたい…」という米焼酎の切なる思いから、記事をスタートしていきたいと思います。 まずは、こちらをご覧ください。 これは国税庁がリリースしている日本産酒類の輸出金額推移をまとめたグラフですが、このデータからは2つのことが見えてきます。 わかること① 日本のお酒は、海外で絶好調 2010年から日本産酒類の輸出は4倍以上伸長し、輸出額は1000億円を突破しました。 国が取り組む日本

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世界的カンファレンスに米焼酎が初参戦!「TEDxYouth@Kumamoto2022」に球磨焼酎サークルToricoと乗り込んで、熊本の酒文化を振る舞ってきた

昨年末、2022年のnoteをこんな記事で締めくくりました。 年末のご挨拶と称してnoteに出演いただいた個人や団体に白岳しろを配りながら感謝を伝え、その反響を聞いていくという記事です。 そして、その時なんとも素晴らしい表情でしろを受け取ってくれたのが、熊本大学の球磨焼酎サークル Torico(トリコ)のみなさん。 note取材後も大学生という若い視点で球磨焼酎を盛り上げ続けているToricoさん。色々な面白い話を聞いて帰り支度をしていたところ、ちょっぴりシリアスな表情

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【イベント】参加レポートまとめ

お酒の販売や自社開催のフェアなど全国の楽しいイベントに参加してきた記事をまとめました。

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新春の焼酎文化“かっぽ酒”で白岳始め!雪が舞い降りる中、地域のみんなと青竹を切って50年前の光景を蘇らせていく

これまでの人生で忘れられない一杯は? 焼酎の蔵元で働いているとたまに出てくるこんな話題ですが、お酒好きの自分でもまあこれが中々浮かんでこないんですよね。 そうした中、この難しい問いかけに毎回驚くほど明快に答えてくださるのが人吉球磨が生んだ名俳優・中原 丈雄さんです。 普段は役者として、映画やドラマの舞台で活躍する中原さん。 地元・熊本では当社が提供するTKU「中原丈雄の味わいの刻」やRKKラジオ「くまもとスピリット」にもご出演いただいており、音楽やグルメの幅広い知識と

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「球磨焼酎案内人」になるための養成講座に初潜入!米焼酎メーカーの社員として“絶対に落ちるわけにはいかない”資格試験に挑んできた

熊本県の人吉球磨地方で、500年以上受け継がれてきた球磨焼酎。 日本に4つしかない産地呼称が認められた本格焼酎のブランドとして、現在でも27の蔵元が総勢200以上の銘柄を造り続けています。 そんな長い歴史の中で積み重ねられてきた伝統を語り、その魅力を伝えていくために作られた制度が本日のテーマ「球磨焼酎案内人」です。 合格すると球磨焼酎のエキスパートとして認定されるこの資格。取得者も年々増加し、その人数は全国で2000名近くに上ります。 そして今、この案内人に挑戦するた

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プロイラストレーター・小池アミイゴが情熱的な語り口で絵の楽しさを説き、白岳しろが甘美な呑み口で参加者を酔わす【酔彩画イベント@東京・丸の内】を徹底的にレポートしてみたい

「絵のテーマは自由!心の声に耳を傾けてください!」 高いテンションでイベント参加者を大いに盛り上げ、画用紙に向かって軽快に線を重ねていくのは、プロイラストレーターの小池アミイゴさん。 イラストレーターで構成される東京イラストレーターズ・ソサエティ(TIS)という団体の理事長を務めながら、自らも様々なジャンルの仕事を通じて多彩な作品を世に送り出す生粋の表現者です。 また、2022年4月には作画とストーリーを手掛けた絵本作品「はるのひ」が第27回日本絵本賞を受賞するなど、イ

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熊本のeスポーツチーム「Saishunkan Sol 熊本」に密着!日本最高峰のプロリーグで闘う選手たちに、白岳しろで応援メッセージを送ってきた

このnoteを書いている中の人は、実は公式Twitterも運用しています。 時間さえあれば、Twitter上で白岳しろについての投稿を執拗に追うエゴサーチならぬ「しろサーチ」に従事する毎日。この日もいつものようにしろサをしていると、気になる投稿を発見しました。 ふ…ふたたま? 気になりだすと止まらないのが、SNS担当者の性分。ふたたまについて検索を重ねた結果、たどり着いたのがこのページです。 記事によると、ふたたまはゲームと旅を掛け合わせたデジタルコンテンツ「ストリー

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